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銀座のシンボルである時計塔の竣工から90年を記念した限定品コレクション


銀座の空でいつも優雅に時を告げるネオ・ルネッサンス様式の時計塔。
2022年、この銀座のシンボルともいうべき時計塔が建てられて90年、
そして「服部時計店 小売部門」から和光が設立され75年を迎えました。
こちらでは時計塔90年を記念した、サプライズのある限定品をご紹介いたします。

【時計塔90年記念】 パイカジ アロハシャツ

アロハシャツ

沖縄生まれのアロハシャツブランド「パイカジ」。
毎年、本館4階で「パイカジ アロハシャツコレクション」を開催し、和光の「夏の風物詩」としてお客様から親しまれています。
時計塔90年を記念した限定品では、「銀座の街×沖縄」をトラディショナルなアロハデザインで表現。
銀座の街並みをイメージした格子柄をベースに、時計塔や柳の木、数寄屋橋交差点に加え、ブランドの代表的なモチーフ、オクトパスなどが描かれた遊び心のある一枚です。

【時計塔90年記念】ディエッフェ・キンロック ハンカチ

ハンカチ

ミラノのブランド「ディエッフェ・キンロック」と和光のコラボレーション。
「銀座の街を旅する」というテーマで、多様な人種や職種の人々が集まり動物も共存する、にぎやかで活気に満ちた様子が、空想も込めてユニークに描かれています。
自由と開放感の象徴である歩行者天国を舞台に、ブランドで人気のキャラクターのフラミンゴが和光のショーウインドウを飾っている場面にもご注目を。
カラーバリエーションは、銀座の「朝もや」「青空」「夕暮れ時」「夜のにぎやかさ」を表現した4色で展開します。

【時計塔90年記念】WAKOウオッチ<紳士用> ウオッチケース&替えベルト付き

ウオッチ

これまで時計塔60年、70年、80年の節目に発表してきたWAKOウオッチの限定モデルが、
時計塔90年となる今年も完成しました。
お客様からご要望が多い薄型のドレスウオッチにこだわり、
文字盤は本館外壁の御影石をイメージ。
また、インデックスは一部アラビア数字を用いてより見やすくなっています。
シリアルナンバー入りで、90年の記念にふさわしい特別感のある一本です。

【時計塔90年記念】ボルドリーニ・セレニア トートバッグ

トートバッグ

「ボルドリーニ セレリア」は、イタリア生まれのファクトリーブランド。
古くから伝わる伝統技法で鞣(なめ)したレザー、金具を含む材料のすべてをイタリアンレザーの産地トスカーナ州内で調達するなど、上質な素材にこだわっています。
今回のバッグは、時計塔90年の今年から10年後の100年目までの10年間使用することで革に「味」が出るよう、より良く「育つ革」で製作しました。
良いものを丁寧にメンテナンスしながら長く使うことは、和光にできるサステイナブルの取組のひとつです。

【時計塔90年記念】アソースメレ ボタニカルダイ ストール

リモージュボックス

「アソースメレ」は、心地よさを追求した上質な素材選びと、
クラフトマンによるものづくりにこだわった、日本のストールブランド。
時計塔90年として、特別に槐(えんじゅ)の蕾を使った草木染めを実現。
槐は、原産地の中国で「幸運を呼び込む縁起の良い木」とされ、
その名前が“延寿”に通じることから「出世の木」「長寿の木」とも呼ばれています。
美しい発色の黄緑色がエレガントに映え、
しっかりと織り上げられた上質な麻のストールは「アソースメレ」らしく、
ナチュラルでありながらも、着こなしにモダンな印象を加えます。

【時計塔90年記念】リモージュボックス

リモージュボックス

フランスの南西部にある磁器の街、リモージュで、
一点ずつ手作りされているリモージュボックスは世界中で愛されている小さな芸術品。
和光本館を象ったこちらは、コレクターの方にも長年のファンがいらっしゃるアイテムです。
時計塔90年限定品は、蓋を開けると、初代時計塔が美しく描かれたスペシャル仕様です。
中には和光のショッパーとギフトボックスのミニオブジェが入っており、
細部までこだわった贅沢な仕上がりに。
大切な方へのギフトとしてもおすすめします。

【時計塔90年記念】マウロ・ゴベルナ バッグ<BEA>

マウロ・ゴベルナ バッグ

イタリア発のバッグメーカー「マウロ・ゴベルナ」の和光エクスクルーシブモデル。
日本人の体型によりフィットし、所作がエレガントに見えるよう、
持ち手やバッグのバランスを計算しています。
また、膝の上に置いたときに収まりの良いサイズ感にしました。
時計塔90年にちなんで、ベーシックカラーと春色の計9色のカラーバリエーションで展開します。

【時計塔90年記念】高野秀德 作 江戸切子 ロックグラス「街の顔」

ロックグラス

時計塔の文字盤と同じ水色をまとった美しいグラス。
コロナ禍で落ち込んでいる人々の気持ちが青空のように晴れますように、
という作家の願いも込められています。
時計塔の文字盤を模した4面の丸い切子の中には、
伝統的な文様である菊繋ぎ紋と籠目紋を交互にデザイン。
下部の千本紋は90年に合わせて90本の縦菱の切子意匠がほどこされています。
さらに、底面には銀座四丁目の交差点をイメージした十文字が刻まれ、
交差点から生まれる一人ひとりの物語を四方に広がる笹の葉紋で表現しています。



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